❝ロイヤルコペンハーゲンの置物❞の追加紹介です!

こんにちは!

出張買取り専門店の楽楽本舗です。

今回は先日ご紹介させていただきました❝ロイヤルコペンハーゲンの置物❞の

追加紹介です‼

前回は、❝犬・フクロウ・象❞をご紹介致しましたので、

今回は❝馬・豚・猪・猿❞をご紹介致します。

 

 

ロイヤルコペンハーゲンのフィギュリンは、ひとつひとつハンドペイントされ、とっても素敵なんです。

普段使いすることは少ない「ロイヤルコペンハーゲン」の陶磁器ですが、

お祝いや記念の品物として頂いたことがある方は多いのではないでしょうか。

ロイヤルコペンハーゲンのブランド力はかなり強力で、

デパートでお祝いなどの相談をした際におすすめとして提案されることも多いです。

 

ロイヤル コペンハーゲンのフィギュリンの歴史は1898年まで遡ります。

パリの万国博覧会で最初の作品が発表されたのが始まりです。

すべてのフィギュリンが熟練の職人に作られています。

ロイヤルコペンハーゲンでは、イヤープレートやマグカップが人気ですが、隠れたファンが多いのがフィギュリンなのです。

フィギュリンの制作では、まず磁器の原料を型に流し入れて各パーツを作ります。

ロイヤルコペンハーゲンのフィギュアでは、これを接合する際にできるはずのつなぎ目が一つとしてわかりません。

非常に高度な技術と丁寧に仕上げによるたまものと言えるでしょう。

その後は手作業で彩色されます。

白い磁器に筆が入れられるたびに、まるでフィギュリンに魂が宿るがごとく、表情が芽生えます。

そして、少しずつ質感が加わり、趣のある芸術作品が完成するのです。

まさしくロイヤルコペンハーゲンのフィギュリンは、真の芸術品だと言えるでしょう。

自宅に眠っているロイヤルコペンハーゲンのプレートはもちろん、価値のあるフィギュアがあれば、

お買取を通して「本当にほしい」と思っている人に届けるのも良いのではないでしょうか。

 

今回は集めておられた物をまとめてお買取りさせて頂きましたが、

一点からのお買取りもさせていただいておりますので、気になる方は是非ともお問い合わせください。

皆様からのご連絡をスタッフ一同心よりお待ちしております。

 

本日も最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。

 

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