主人の転勤で、急に引っ越して3年が過ぎました。
子どもの学校のこともあり、時間がなかったので、大型家電などは一部、実家預けとしていました。

最近落ち着いてきたため、荷物を片付けに実家へ行くと、最初に目に飛び込んできたのは「テレビ」でした。
大きな液晶型テレビでしたが、今となっては狭い社宅に置くスペースもなく、家電製品の進化により、使いたい端子も付属していないことも判明し、下取り価格もつかないとのこと。あっという間に「ゴミ」と化してしまいました。

“家電リサイクル法に指定されているもの(テレビ・冷蔵庫・洗濯機・エアコン・パソコンなど)を引き取ってほしい!”
そんな要望に、気軽に電話相談できる不用品回収業者の存在は、本当に心強く思います。